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2009年7月

ダチョウの卵

先日久しぶりにWhole Foods(オーガニックのスーパーマーケット)に買い物に行ったときのこと。産直の卵コーナーを通りがかったところ、ふと目eyeにとまったのは・・・、大きな大きなダチョウの卵でした。coldsweats02それも、ダチョウの卵は15~20個ほど並んでいました。いままでは気づかなかったのか、それとも新しく扱うようになったのかわかりませんが、たくさん並んだダチョウの卵はそれだけ買う人がいるということなのでしょうかsign02

ちなみにダチョウの卵は1個$29.99dollarでした。興味はありましたが、その金額moneybagとどのように調理するのか???ということで買うのはやめておきました。ダチョウの卵を家で料理されたことのある方がいらっしゃったら教えていただきたいと思いますが、卵の殻はどうやって割ったらよいのか?どのように調理するのがよいのか?目玉焼きにするにも、我が家のフライパンにはおさまりそうもないし、ゆで卵??数回に分けて玉子焼き???think

今度お客様をお招きするときに、話の種にダチョウの卵を・・・というのもアリかなsign02などと考えております。smileそれにしても、どんな方が買うのか見てみたいわぁ~と思いますね。wink

ところで、我が家の裏庭の松の木に巣を作り卵を温めているハトですが、長男が日本語補習校の図書室から借りてきた「がくしゅう大図鑑 飼育と観察」flairによると、ジュズカケバトというハトのようです。図鑑bookによると、卵は約2週間で孵化し、その後2週間で巣立っていくそうです。今週中には、かわいいヒナchickが顔を見せてくれるかもしれません。楽しみですheart04

余談ですが、図鑑によるとハトは卵を2個ずつ産むのだそうです。不思議ですね。confident

暑い日は公園で水遊びですねnote

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新しいペット?

日本では梅雨も明け、夏休みに入り、すっかり夏本番waveですね。こちらではすでに夏休みも後半です。

長男は昨日から日本語補習校の夏期講座に通い始めました。夏期講座と言っても、1学期後半という位置づけだそうです。いつもは週2回現地校終了後3時間ほど通うだけの学校に、毎日朝8時45分から午後3時45分まで通うことになるので、2週間の夏期講座は通常の2ヶ月分にあたります。長男は「楽しかった。」happy01と帰ってきましたが、宿題もあるし、勉強もがんばってもらわなくては。bookpencil

さて、先週末の土曜日、我が家では生き物sign02に関するいろいろな出来事が続きました。

まず、朝食の時。「ドンimpactsign03」という大きな音がして、窓ガラスに何かぶつかりました。ぶつかったのは、ハトでした。実は、1週間ほど前からハトの夫婦が我が家の裏庭の松の木で巣作りをはじめ、卵を生むための準備をしていたのです。目撃eyeしていたダンナの話によると、鷹が上空から飛んできて巣にいたハトを襲ったのだそうです。coldsweats02慌てたハトは我が家の窓ガラスにぶつかり、どこかに飛んで行きました。襲いかかった鷹(小さいのでハヤブサ?)は、しばらく我が家の裏庭の上の電線にとまっていましたが、私がカメラを構えたところで飛んでいってしまいました。despair

数日前からじっと巣で丸まっていたハトはおそらくお母さん鳩。少ししてからお父さん鳩(たぶん)が、やってきて巣の近くで待っていましたが、お母さん鳩は帰ってきません。私も気になったので、近くから巣をのぞいてeyeみると、巣の中に白いものがsign01ダンナを呼んで見てもらうと、やはり卵でした。

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お父さん鳩は、巣の近くでお母さん鳩を待っているものの、巣の中に入って卵を温めようとはしません。このままお母さん鳩が帰って来ないと、この2つの卵はどうなってしまうのか・・・。despair

代わりに卵を温めてあげようかなどと真剣に考え始めていたところ、お母さん鳩が無事に帰ってきました。見たところ、怪我もない様子。お母さん鳩はまた巣に戻り、卵を抱いて丸くなりました。これで一安心です。coldsweats01

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でも、またいつ鷹が襲ってくるかわからないですよね。いまから別のところに移動することもできないでしょうが、 何故我が家の裏庭のこんなところに巣を作ったのかsign02我が家の軒下にはスズメくらいの小さいトリの巣もあります。毎年ここでヒナが孵っているようで、今年も6月には3羽のヒナがかわいい声で鳴いていました。すでに巣立っていったようですが、時々この巣に戻ってきています。ハトのヒナが孵るまであとどれくらいかわかりませんが、無事かわいいヒナchickが生まれて巣立っていきますように。confident

土曜日の午後、久しぶり(11月のギルロイ・アウトレット以来sign02)に家族で買い物に行きました。向かった先は、車で20分くらいのアウトレットGreat Mall。子供3人をダンナと分担しながら、興味のあるショップを覗いてまわりました。すると、長男&次男が通路沿いの出店で見つけたものに大興奮sign03happy02何だろうと見てみると、なんとそこで売られていたのは、ヤドカリでした。それもみな貝にカラフルな絵artが描かれていました。長男&次男は一番前で食い入るように見つめています。そして、予想通りのことが・・・。「欲しいよ~。買ってsign04sign03」と騒ぎ出しました。bearing何度も言い聞かせましたが、長男はどうしても欲しいようで、諦めません。そして、我が家の新しい一員となったのがこちらのヤドカリです。

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青いサッカーボール&黄色のバットマン(ちょっとわかりずらいですが、バットマンが描いてあります。)です。左上にあるのが、ヤドカリのエサ。このヤドカリくんたち、30年生きるそうですが、いま何歳なのかは不明。大きくなったら新しい家となる貝を探さなくてはいけません。まさかアウトレットに行ってヤドカリを買って帰ることになるとは・・・。think

夕方買い物から帰り、ダンナ&長男(次男&三男はお昼寝中sleepy)がヤドカリのための家?を作っていたところ、ふと耳earを澄ますと、「リーン、リーンnotes」という音bellが聞こえてきました。大急ぎで長男を呼びスズムシのいる部屋にソォ~ット近づくと、まだ1匹だけのようですがたしかにスズムシが鳴いているではありませんかsign02子供たちがヤドカリに夢中になって騒いでいる時に、「スズムシも忘れないで~sign01」とでも言うかのように鳴きだしました。

私としては、いままで1ヶ月間お世話してきたスズムシが大きくなって鳴きだしたのは、とても嬉しい出来事だったのですが、子供たちには目新しいヤドカリの方が興味深いようです。どうも我が家のスズムシ担当は、私のようですね。そして、ヤドカリ担当はダンナということで。子供たちも責任持って生き物のお世話ができるように育ってもらいたいものですね。think

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スズムシのエサ

こちらでは、昨年より涼しい夏となっていますが、昨日からまた暑くなっております。やはり気温が体温くらいになるとツライですね。朝晩は涼しいので、寝苦しいというほどではありませんが・・・。

長男のサマースクールでは、午後の外遊びの時間はいつも水を使った遊びをするのですが、今日はWater Wednesdayということで、水鉄砲などを持って行きました。サイエンスのクラスですが、毎日とっても楽しそうです。happy02昨日はクラスで昆虫について勉強し、昆虫採取もしたそうですが、一人だけ小さいカナブンのような虫?を見つけたeyeだけだったようです。その後先生が教室に大きなゴキブリを持ってきて、ゴキブリに触ったり、クイズをして勉強したとか・・・。こちらでは、ゴキブリを普段の生活で見かけることはほとんどないのですが、昆虫館などでは巨大なゴキブリが展示されているし、日本でいうカブトムシみたいな感じってことでしょうかsign02shock

そもそも昆虫をペットとして飼育するという考えはこちらではまったくないようです。カブトムシを買うmoneybagという日本の話には、「どうしてsign02虫でしょsign03」とただただ驚き呆れるばかりですからね。虫かごを買いたかったときも、なかなか見つけられず、結局ダイソーで見つけたという具合です。

前回の記事に書きましたが、いま我が家ではスズムシを飼育しています。1ヶ月ほど前、お友達から分けてもらった時にスズムシのエサ2種類を少し分けてもらいました。1つは木の削りカス?のようなエサで、もう一つは黄色い水分ゼリーでした。もちろん、そのほかにキュウリやナスといったエサをあげ、霧吹きで水sweat01も与えていますが、やはりこちらはとても乾燥しているからか、このところ水分ゼリーがすぐになくなり、とうとう買いに行かなければいけない状況となりました。

そこで、先日次男&三男を連れてスズムシのエサ(水分ゼリー)を買いに、近くのペットショップに行きました。日本ではペットショップに行き、犬dogやネコcat、魚piscesなどを見るのが大好きだった次男は、「どんな動物がいるかなぁ~?」と楽しみにしていました。いざペットショップに入ると、広い店内にはペットのエサやおもちゃ、ケアグッズが並んでいるだけ。こちらで犬などを買うときは、直接ブリーダーさんからかネットなどで買うようですね。次男は、ちょっと残念そうです。despair

広い店内を見て回り、スズムシのエサを探すことに。犬、ネコ、トリ、ハムスター、ウサギ、魚、爬虫類のコーナーはありましたが、やはり虫のコーナーはありません。もう一度、ハムスター、ウサギ、魚、爬虫類のコーナーをよく見てみましたが、スズムシのエサは見つけることができません。think仕方ないので、店員さんに現物(袋に入れた黄色い水分ゼリー)を見せて、「虫のエサの水分ゼリーが欲しいんだけど。」と尋ねてみました。店員さんは、現物を手にちょっと考え、その後もう一人の店員さんのところに行き、何か聞いてきました。戻ってくると、爬虫類コーナーの一番下の隅に2つだけ残っていたボトルを私に見せ、「色は違うけど、これだと思うわ。うちにはこのメーカーしかないの。」と言って去っていきました。

渡されたボトルには、緑色のゼリーを砕いたようなものが入っており、ラベルには「CRICKET DRINK」とありました。読んでみると、コオロギ用の水分ゼリーのようです。これで大丈夫だろうと思い、そのボトルの隣をふと見てみると、爬虫類にエサ(生きたコオロギ)を与えるためのグッズが並んでいました。なるほどsign03昆虫を飼育し鑑賞する習慣がないのに、エサがあるということは、ペット(爬虫類)のエサ(コオロギ)のためのエサということだったんですね。coldsweats01まあ、スズムシのエサが手に入ってよかったのですが・・・。

それにしても、さすがアメリカ。スズムシのエサはとっても大きなボトルです。我が家では消費するのに何年かかるかわからないので、今度お友達にお裾分けしようかと思っています。confident

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夏ですね。

日本でもあと1週間ほどで夏休みnoteですね。こちらは夏休みもちょうど1ヶ月経ちました。今週から長男はサイエンスのサマースクールに、次男はいままで通っていたプリスクールのサマーに通い始めました。また朝早くからお弁当を作り、子供たちの送り迎えをする日々が始まりました。家にずっといられても困るので仕方ありませんね。think

キャンプから帰った翌朝、長男が日本語補習校で種を植え育てている朝顔の花が咲きました。日本の朝顔とは少し違う小ぶりな感じですが、毎日紫色のかわいい花shineを咲かせています。(写真はスプリンクラーの水を浴びてちょっとかわいそうな状態の朝顔ですが・・・。coldsweats01

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そしてこの夏、子供たちが楽しみにしているものがもう一つあります。長男&次男の誕生日プレゼントにお友達からいただいたスズムシです。常日頃ペットが飼いたいと騒いでいた子供たちにはこのプレゼントは最高ですsign031ヶ月前はまだ小さいスズムシでしたが、日に日に成長し、すっかり大きくなりました。いつその声bellを聞かせてくれるか、子供たちは毎日楽しみにしています。happy01まだもう少し先でしょうね。wink

こちらでは昨年より涼しい夏となっていますが、日差しsunは強いので、キャンプでずっと外にいた子供たち(私も・・・)はすでに日に焼けて真っ黒shadowになっています。まだまだ夏はこれからですね。

土曜日にCさんのアパートのプールに遊びに行きました。広いプールをほとんど貸切!

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キャンプ @Grover Hot Spring SP ~4日目~

さて、ちょっと恐怖を味わった夜も明け、ついにキャンプ最終日を迎えました。この日は、少しゆっくり起き出し、朝から荷物の整理をスタートしました。相変わらず我が家の子供達は熟睡sleepyしており、ダンナも昨夜は飲み過ぎたようで水を飲んではゴロゴロしている様子。

キャンプ場のチェックアウトは12時clock。テントや寝袋もすべて片付け、全部の荷物を車に積みこむのは、慣れていない我が家には大変な作業です。子供達が起き出す前にできるだけ荷物を整理し、子供達が起き出すと、早速朝食の準備です。

最終日の朝食は、残った食材の中からサンドイッチ、ソーセージ、オムレツ、焼きジャガイモ&玉ねぎ、昨夜の照り焼きチキン、フルーツなど。お昼ごはん用に、焼きおにぎりも用意しておきました。riceball

朝食が終わると、すぐに片付け開始です。Nさんご夫婦と私は仮キッチンの片付け。ダンナは、はじめてのテントを片付ける作業に没頭することに。子供達は近くで走り回って遊びながら、時々ゴミ拾いやふき掃除などのお手伝いです。Nさんはさすがに慣れたもので、キッチンの片づけが終了すると、あっという間にテントの片付けも済ませてしまいました。ダンナも頑張り、なんとか片付けも終了し、無事に車に荷物を積み終えました。coldsweats01食材が減った分、帰りの方が荷物が少なくなりました。でも、残った食材でがんばればあと2日はキャンプできるかもsign02途中買出しにも行かず(氷を買っただけ)、なんとかなるものなんですねぇ。

時間も12時となったので、3泊4日過ごしたキャンプ場ともお別れです。プール派のNさんと、川派の我が家だったので、Nさんご一家ともここでお別れです。(といっても、ご近所さんですが・・・。)何から何まで、いろいろお世話になりました。

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近くにはずっと川が流れており、本格的に釣りを楽しむ方々もたくさん見かけましたが、我が家は子供たちが遊ぶのにちょうどよい浅い川に到着。長男は新しい釣り竿を手に釣りを。次男は川岸で泥遊び。三男は泥遊びに、石(泥?)投げ、葉っぱの船遊び。

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1時間ほど遊んだところで、用意してあった焼きおにぎりやパンでお昼ご飯です。そして、我が家も帰途につくことに。車に乗ってしばらくすると、子供達は予想通りお昼寝sleepyです。帰り道もしばらくは大自然の素敵な風景が続きます。camera

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行きに大渋滞していた道に出ると、またしても少し渋滞している模様。despair山道をキャンピングカーやボートshipを連結した車(レイク・タホも近いので)がたくさん走るので仕方ありませんね。行きの渋滞ほどではないので、ダンナもゆっくり山道をドライブです。しばらくすると、渋滞も解消した様子。見てみると、道沿いの駐車場にアメリカの旗を立てたたくさんの軍の車列が・・・。どうも重い荷物を積んだ軍の車列が、渋滞の一因だったようです。日本の自衛隊のように目立つ車でないので、まったく気づきませんでした。

渋滞も終わり、ここから先は車は順調に進みました。rvcardash我が家houseまでだいたい4時間半ほどで到着しました。家の近くの日本食レストランrestaurantで久しぶりの(キャンプではずっと外食でしたけど。)外食をすることに。寿司やうどん、天ぷらなどを久しぶりに美味しくいただきました。japaneseteahappy01heart01

3泊4日の初めてのキャンプshine。大人も子供も満喫し、無事に帰ることができました。我が家だけでキャンプに行くのはまだ不安がありますが、せっかく揃えたキャンプ用品をまた使うのはいつになるかしらthinksign02

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キャンプ @Grover Hot Spring SP ~3日目~

キャンプも3日目の朝となりました。実は、この日で3家族が帰ってしまう予定です。残るのは、Nさんご一家と我が家だけ。

今朝も朝6時過ぎには、Nパパ&Yパパが釣りに出かけ、Sパパはランニングrunに出かけました。そして、またFママ&Sくんはシカを目撃(今度は大きな角の鹿と子供たち)し、我が家はまたしてもシカを見逃すことに。despair

朝から元気に山を走り回る子供たちを見ながら、朝食の準備です。焼きおにぎり、シーフードトマトスパゲティ、オムレツ、サラダ、フルーツに、昨日の残りのチキンスープ、手羽先、サンマ、鮭のチャンチャン焼き風?などなど、朝からたくさん並びます。

朝食が終わる頃、Nパパ&Yパパが釣りから帰ってきました。この日は、Nパパの4匹+Yパパの特大ニジマス1匹fish。またしてもお昼に美味しいお魚がいただけることに。ランニング&プールから帰ってきたSパパは、この時点で帰途につくことになりました。ご家族が日本に一時帰国中一人でキャンピング・カーで参加したSパパは、金魚のエサや朝顔の水やりを心配しながら帰って行きました。我が家の三男は、「たこ焼きのおじさ~ん、また来てね~sign01」と手を振ってお見送りしていました。smile

朝食の片付けも終わったところで、みんなでプールに行くことに。3連休の最終日だったこの日は、あちこちのキャンプサイトでテントを片付け帰る支度をしていました。ということで、プールは空いていて並ぶことなくみんな一緒に入ることができました。happy02

プールの後は、お昼ご飯です。子供たちもソーセージをカットするお手伝いを順番にすることに。監視役の私はドキドキの連続でした。coldsweats02メニューは、ホットドッグ、サンドイッチ、ケサディア、焼肉、サラダ、そして朝釣れた魚など。特大ニジマスは、格別に美味しかったheart04です。Yパパもこれで心残りなく帰ることができるとニコニコです。happy01

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Yパパ&Fパパがテントの片付けに奮闘している間、子供たちは楽しみにしていたスイカ割りをしました。スイカ割りの前に遊んでいた2歳児コンビが、スイカを山から転がして危うく割ってしまうところでしたが・・・。coldsweats01スイカ割りは、小さい子から順番にスタートです。みんな順番に楽しそうに挑戦しました。最後に一番大きなSくんが力いっぱいスイカを割ろうとしてもスイカは割れませんでした。そこで、子供たちも今度は目隠しなしに2度目の挑戦。でも、スイカは割れず・・・。despairついにパパたちの出番sign01でも、スイカは割れず。wobblyところが、よく見るとスイカに少しひびが入っていました。そこで子供たちは順番に思い切りスイカを叩き・・・、ようやくきれいに半分にスイカが割れました。happy02

子供10人がスプーンを手にスイカを囲んで食べまくります。上から見ていると、スイカに群がるカブトムシsign02そして、私の予想通り一番最後までスイカを食べ続けていたのは、我が家の三男でした。coldsweats01

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楽しいスイカ割りも終わり、そろそろYさん&Fさんも帰途につくことに。みんなで別れを惜しんでお見送りです。総勢19人だったメンバーも、大人4人+子供6人と半分になってしまいました。

すっかり静かになったところで、まるでお腹がスイカになったかのような三男&Tくんの2歳児コンビは、スヤスヤお昼寝sleepyそして、パパ2人が子供4人を連れて川に遊びに行くことになりました。この日は我が家の長男のたっての希望で、釣りができる川に行くことに。長男は6月の誕生日に買った釣り竿を使ってみたくてウズウズしていたのです。smile

残ったママ2人でお茶を飲みながら、ゆっくり夕食の準備を始めました。1時間半ほどで川からパパ&子供たちも帰り、お昼寝組もお目覚めです。残った食材からこの日のメニューは、お好み焼き、トリの照り焼き、焼肉、焼き野菜など。キャンプ最後の晩餐の始まりです。子供たちはふんわり焼けたshineお好み焼きに、「ケーキみたいだぁ~sign03」と大喜び。happy02Happy Birthdaynoteを歌いながら美味しそうに頬張りました。子供たちはやはり最後に焼きマシュマロです。この日は焼きエビせんべいもあり、マヨネーズをつけて美味しそうに食べていました。

連休も終わりのこの日のキャンプ場は、空きサイトもある静かな夜でした。おかげで、近くの草むらで子供たちと星nightを観賞することもできました。すっかり遊びつかれた子供たちは、もう眠くてダウンの様子。この日は、我が家の長男が真っ先に眠りsleepyにつきました。そして、あっという間にみなスヤスヤ眠っていきました。大人4人は焚き火を囲み、残っているお酒を空にするため?赤ワイン、日本酒、白ワインと続きます。

そろそろお酒も薪もなくなり、片づけを始めていたところ、すぐ近くの暗闇から「グルルルゥ~。」という唸り声が聞こえてきました。思わず背筋がゾォsign04sweat02慌てて懐中電灯を手にあたりを照らしましたが、声の主はわからず・・・。Nママと私は顔を見合わせて、「クマ????」と呟くものの・・・。shocksweat01とりあえず大急ぎで片付けを。でも、トイレに行きたい私は、ダンナに頼み一緒にトイレに行ってもらいました。トイレ前のゴミ箱に捨てる生ゴミも持っているし、クマに襲われたらどうしようsign02と懐中電灯であちこち照らしながら、とにかくいそいで無事テントに戻りました。落ち着いて考えると、あの声はマウンテン・ライオンだったのかなぁ????とも思いますが、最後の夜はちょっとコワ~イ夜となりました。でも、お酒をたくさん飲んだおかげ?で、一番熟睡できた夜でしたね。coldsweats01

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キャンプ @Grover Hot Spring SP ~2日目~

キャンプで初めての夜が明けました。はじめてのテント&寝袋に緊張したのか、興奮したのか、私はなかなか熟睡できず何度も目を覚まして朝を迎えました。朝6時過ぎにはNパパ&Yパパが釣りに出かけ、Sパパも自転車でトレーニング(トライアスロンの大会に向けて)に出かけていきました。とりあえず一人でテントを抜け出し洗面を済ませて戻ると、すでにママたちは皆起きて、子供たちも起き始めていました。ところが、我が家のテントではみな熟睡中。sleepy寝袋の下にはエアベッドを敷いているので、寝心地は悪くはないのですが、我が家の子供たちはどこでも眠れるのかしらsign02

テントの中で支度をしていたところ、FママとSくんが「シカだぁ~sign03」と。すぐにテントから出て行ったのですが、残念ながらすでにシカの姿はありませんでした。裏手の山の岩の上に立派な角の大きなシカが立っていたそうです。シカは見逃しましたが、トイレのすぐ近くの岩山には、地リスの巣があり、小さいリスたちが朝から忙しそうに走り回っていました。

シカがいたのはこの山の上の岩だったそうです。

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すでに朝8時を過ぎ、まだ我が家のテントではみな熟睡中。しばらくしてようやく起き出してきました。子供たちが朝から元気に走り回っている間に朝食の準備です。この日の朝食は、サンドイッチ、焼きおにぎり、オムレツ、ソーセージ、サラダ、フルーツなどなど。みんなで朝食を食べ終えた頃に、朝早くから釣りに出かけていたNパパ&Yパパが帰ってきました。この日の成果は、Nパパによる4匹shine。ヤマメ?イワナ??coldsweats01私にはわかりませんが、この魚はお昼ご飯となる予定。

朝食の片付けも終わったところで、みんなでプールに出かけることにsign01このキャンプ場にはプール(大人$5、子供$2)もあるのです。そして、キャンプ場の名前Hot Springの通り、なんとsign03温泉プールもspa。総勢18名で出かけましたが、プールは定員25名の人数制限があり、しばらく列に並び待つことになりました。その間子供たちはプールの周辺を探検です。プールの前には、こんな素晴らしい風景が広がります。

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遠くまで散歩に行ってはいられないので、プールの上の温泉の源泉あたりで散策して待ちます。プールから2人出てくると、2人入場という厳しい入場制限のため、さすがに全員一緒には入れません。順番にプールに入っていきました。子供も足が届くくらいの深さだったので、子供たちも大喜びで遊びます。我が家の次男は、海で2度コワイ経験をしたこともあり、水に対して恐怖心があるため、私は次男とともに浅い温泉プールでのんびりspanoteさすがにずっと温泉だと暑くなるので、時々プールに行ってはまた温泉に戻る繰り返しです。シャワー室もあったので、順番にシャワーを浴びてさっぱりすることができました。wink

プールで2時間近く遊んでから、遅めのお昼ご飯です。この日の我が家は焼きそば担当sign01お腹が空いた子供たちのため、焼きそば屋さんとなりました。他のメニューは、焼肉、肉まん&カレーまん、チキンスープ、ケサディア(焼いた薄い生地にチーズやレタスなどをはさんだもの)、そして朝釣れたばかりの魚fish

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新鮮なお魚は本当に美味しかったですheart04goodお腹いっぱいになったところで、三男&Tくんの2歳児コンビは、二人並んで仲良く我が家のテントでお昼寝sleepyです。そして他の子供たち8人とパパ3人(Nパパもお昼寝sleepy)は、裏山を越えて川に遊びに出かけました。

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残ったママたちは、Fママがいれてくれたアイス・カフェオレでしばし静かな大自然のオープン・カフェを楽しむことにwinknotesすると、近づいてきたリス(地リスではない大きなリス)が、ラップの隙間から残っていた肉まんを1切れ盗んで走っていくではないですかsign02まさか目の前でリスに食べ物をとられるとは・・・。coldsweats02この大自然のキャンプ場には、クマも出るので出かけるときや寝るときは、食料はすべて食料庫に入れることになっています。2週間ほど前には、車の中にあった食料を狙ってクマが車のガラスを割るなんてこともあったそうです。Nさんは昨年食料庫に入れ忘れたクーラーボックスをクマにあさられた経験もあり・・・。shockでも、まさか目の前でリスにとは、恐るべしリスの食欲sign01この後もリスは何度も食料を狙って近づいてくるのでした。

というところで、朝早くから自転車で出かけていたSパパが帰ってきました。レイク・タホまで行って来たとか。車でも片道30分以上はかかるはずです。すごいですね~。

そして、夕食の準備が始まりました。(なんだかずっと食べてばかりですけど・・・。)ちょうどお昼寝組も起き、子供たちも川から帰ってきました。子供たちは、Sパパのたこ焼き作りに興味深々happy01sign03Sパパのテーブルの前に子供たちが勢ぞろいし、まるでたこ焼き屋台のようです。他のメニューは、ナポリタン、シーフードトマトスープ、砂肝&手羽先焼き、蒸し豚、さんま、カマ焼き、ホタテのホイル焼き、我が家の鮭のチャンチャン焼き風?といったご馳走が並びます。restaurant

たこ焼きに夢中heart04の子供たちと、ビールbeer片手に作っては食べる大人たち。そして、この日は各家が持参した赤ワインの飲み比べ&人気投票を行いました。子供たちが番号をつけて並べたワインwineを一人ずつ試飲していきます。ブドウ種も異なる赤ワインは、それぞれまったく異なる味わいです。みな自分の好きな順番をつけていきますが、やはり好みheart01wineはそれぞれ違うものですね。さすがに1位は、ナパのCoppola(コッポラ)crownでした。試飲&人気投票のあとは、5本のワインを好きなように飲むことに。

子供たちは、最後の焼きマシュマロも終え、そろそろ寝る時間です。朝早くから遊んでいた子供たちは、すっかり眠くなっていました。我が家の子供たちも、寝袋にもぐりこむとまもなくスヤスヤsleepyと眠りにつきました。

この日は子供たちも早く寝たので、大人も全員集合で焚き火を囲みワインを楽しみました。そろそろ大人も寝る時間という頃に、テントの方からTくんが泣き叫ぶcrying声が・・・。と、それに呼応するかのように、コヨーテの遠吠えが・・・。割と近くで聞く遠吠えは、さすがに恐くなりましたsweat02ということで、ママたちはみんな揃って、真っ暗な中懐中電灯を手にトイレに向かい、眠りについたのでした。coldsweats01

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キャンプ @Grover Hot Spring SP ~1日目~

先週末は、アメリカ独立記念日があり3連休となりました。以前日帰りキャンプでお世話になったNさんに誘っていただき、なんとsign033泊4日の初キャンプに行ってきましたnote今回は、大人9人+子供10人でのキャンプです。キャンプ・デビューshineは、我が家とFさんご一家でした。

キャンプの場所は、Grover Hot Spring State Park。我が家から車rvcardashで4時間半くらい。ちょっと遠いですが、大自然を満喫できるとても素敵なところでした。good

金曜朝キャンプ場に向けて出発sign01たくさんの荷物を車に積むのにだいぶ手間取りwobbly、予定より1時間以上遅れて午前9時半過ぎに出発です。順調に北に向けて走り、途中Sacramentoでランチ&休憩&給油をとりました。ランチに時間がかかり、午後1時頃出発。運転に疲れたダンナとここで交替し、ドライバーは私に。

この先は山道となるので、とりあえず少し運転を替わるだけのつもりでしたが・・・、なんとsign03大渋滞に巻き込まれることに。coldsweats02山の中を避暑地レイク・タホまで走る一本道、それも夏休み中の3連休だから仕方ないのでしょうが・・・。この日の渋滞は長かった~sweat02山道の渋滞でダンナと交替するチャンスもなかなかなく、結局私がず~っと運転することになってしまいました。bearing渋滞のため、予定の到着時間にだいぶ遅れてしまうことを心配していたところ、2台後ろにNさんの車があるのを発見eyesign03これで安心して遅れて行くことができます。coldsweats01

予定より2時間以上遅れて、夕方5時にようやくキャンプ場に到着しました。さて、ついに初テントのお披露目です。説明書を手に、助けを借りながら、8人用の立派なテントが完成しましたsign03ダンナ様、お疲れ様でした。

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テントができたら夕ご飯の準備です。すでに、キャンプに慣れた方々がそれぞれの仮設キッチンで料理を始めていました。初キャンプの我が家は、とりあえず焼くだけのお肉や野菜。次々に出来上がった料理は、みな美味しいご馳走heart04ばかりでした。とてもキャンプとは思えないメニューは、牛筋の煮込み、まるごとチキン煮、マグロのカマ焼き、マグロの串焼き、サーモン焼き、定番のカレーなどなど。やはりダッチオーブンを使った達人たちの料理は、素晴らしいですね。とりあえずビールbeer片手に作っては食べるという繰り返しです。お腹がいっぱいになった子供たちは、ちょうどキャンプサイトの裏手にある山に登って探検開始です。

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かなり急斜面ですが、子供たちはみんな元気に登ったり、下ったり。最初下りるのに恐がって泣いたweep三男もすぐに平気で登り下りできるようになりました。私たちのキャンプサイトは、裏に山があるとても広い場所でした。昨年もこのキャンプ場に来たNさんが選んだだけのことはあります。子供たち10人も遊ぶ場所には困りません。山や岩、草むら、テントの中もみんな遊び場です。happy02

そろそろ子供たちが寝る時間となったので、最後にみんなで焼きマシュマロです。串にさしたマシュマロを焚き火にかざし、みな楽しそうに美味しいマシュマロを頬ばっていました、heart01happy01

それから真っ暗の中、懐中電灯を手にみんなでトイレに行き、テントで寝袋にくるまって眠りました。隣のテントでは興奮した子供たちが遅くまで騒いでいましたが、我が家の子供たちは、思ったより早く眠りにつきました。パパたちは、しばらく焚き火を囲んで楽しい夜を過ごしたようです。ママたちは子供を寝かしつけながら、ついつい自分も眠ってしまうのでした。confidentsleepy

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公園でBirthday Party♪

あっという間に6月が終わり、もう7月ですね。こちらはおとといまで暑~い日が続きましたが、昨日から少し涼しくなりホッとしました。35℃以上の猛暑が続くとツライです。coldsweats01sun

こちらはすでに夏休みも2週間が過ぎました。子供3人抱えて身動きが取れない状況にとうとう我慢できなくなり、今週は長男&次男をアートartのサマークラスに行かせております。coldsweats015歳から7歳対象の午前中3時間というクラスだったので、長男&次男が同じクラスに行くことができました。以前長男が通っていたアートクラスの先生が担当だったので、長男は大喜び。happy02次男も長男がいっしょなので、心強いようです。次男はいままで長男が毎回作品を持って帰ってくるのを羨ましく思っていたらしく、迎えに行くと、「楽しかったよ~sign03」と笑顔で走って来て作ったものを次々に見せてくれます。休み時間には公園でおやつを食べて遊ぶ時間もあるので、子供にとっては楽しいでしょうね。smile

さて、とっても暑かった日曜日。長男のクラスメートBくんのBirthday Partyに行ってきました。会場は公園。とても暑かったsweat02のですが、テーブルは日陰で涼しかったので一安心。でも、子供たちはじっと日陰に座っていてくれるはずはなく・・・、公園の中を流れる小川に船shipを浮かべて遊び始めました。

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人工の浅い川なので船は何度も座礁し、その度に木を拾って船を助けなければいけません。それを繰り返しているうちに、結局子供たちは川の中に入り、船と一緒に川を歩くように・・・。しばらぁ~く遊んでいると、「トレジャー・ハントcrownが始まるよ~sign01」と声がかかり子供たちは大急ぎで集合です。

Bくんはレゴ・ブロックが好きだということで、今回のBirthday Partyのテーマは、レゴでした。トレジャー・ハント(宝探し)も、もちろんレゴです。まず、子供たちにトレジャー・マップが配られました。

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公園の中に隠されている宝物を探すために、ポイント地点で暗号文をもらい解読していくことになります。地図の下には、暗号を解読するヒントが書いてあります。まずスタート地点に行き、暗号文をもらわなくてはいけません。子供たちはスタート地点に走り出しました。runスタート地点には、レゴで作られた船がありました。

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船の中に最初の暗号文がありました。子供たちは地図のヒントから暗号文を解きます。searcheye暗号文はレゴ・ブロックの形になっており、地図のヒント(アルファベットとレゴ・ブロックの対応表)で次のポイント地点を解読していきます。

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長男は真剣に解読し、いそいで次のポイント「Five trees standing like a hand」を探して走ります。次男&三男も地図と暗号文をもらいましたが、やはりちょっと難しいようでした。とりあえず、長男が走り出すと、後を追って走ります。smile子供たちは公園中を走り回りますが、なかなか次のポイントを探すことができず、ママたちがフォローしながら進みます。中でも「Find the Lego man」は、一番難しかったようで子供たちはあちこち走り回っても見つけられず・・・。結局、Lego manの(Tシャツを着ていた)Bくんパパが子供たちのところに行き、自らアピールすることに。子供たちはBくんパパに群がり、暗号文を探します。

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Bくんパパのズボンの後ポケットから暗号文を見つけた長男は大喜びです。happy02トレジャー・ハントも、最後の暗号「Bench」の下にあった大きなトレジャー・ボックスを子供たちが見つけて終了です。子供たちはトレジャー・ボックスの中のレゴを一つずつ貰うことができました。ずっとトレジャー・ハントについて歩いた三男が最後に宝物をGetしました。

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それにしても、このトレジャー・ハントを準備するのは、さぞかし大変だったことでしょう。最後のトレジャー・ボックスも手作りしたそうです。Bくんのパパ&ママ、本当にお疲れ様でした。

みんなたくさん走り回った後には、ご馳走restaurantをいただくことに。BBQの肉・サーモン・野菜、ピザ、クッキー、果物など。長男&次男はほとんど食べず、Bくんパパが用意してくれたテントでレゴ遊びです。

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しっかりご馳走をいただいた三男は、またまた小川ですっかりお気に入りheart04の船遊びです。一人でずっと遊んでいました。

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しばらくすると、「ケーキの時間だよぉsign03」という声が。みんないそいでテーブルに向かいます。ケーキの上には、レゴで作ったヘリコプターが。birthday

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Bくんは、チャイニーズなのでケーキも甘すぎず美味しかったです。happy01heart01cake

ちょうどいいタイミングで、日本に出張していたダンナが空港airplaneから到着しました。久しぶりsign02のパパに次男&三男は、パパに駆け寄り大喜び。happy02長男は、座ってケーキをいただいていましたけど・・・。bleah

ケーキのあとも、引き続き船遊び。そして最後は、Bくんがもらったたくさんのプレゼントを開封sign03やはり、レゴ・パーティーだっただけあって、プレゼントもレゴだらけ。我が家も、長男の希望でレゴ・ブロックのStar Warsモノ(BくんはStar Warsも好きheart01)にしたのですが、Bくんはさすがにレゴにはウンザリdespairという感じでした。coldsweats01

朝10時に始まったBirthday Partyも午後2時過ぎまで続き、お開きとなりました。暑い日でしたが、子供たちはたくさん走り回り楽しそうに遊んでいました。私はすっかり疲れてしまいましたがsweat02、子供のパワーはすごいですね。smile家に帰ってからは、ダンナが日本から持ち帰ったお土産に大騒ぎhappy02。我が家の子供たちもたくさんプレゼントpresentをもらって嬉しそうでした。

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