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2009年6月

Summons for Jury Service

少し前のことですが、ダンナ宛に封書mailが届きました。なんと、「Summons for Jury Service」でした。つまり、アメリカの「陪審員召喚状」です。

ダンナは、「へぇsign04sign03」と興味津々。でも、私たちはアメリカの市民権を持っていないので、陪審員になることはできません。ダンナは、「やりたいなぁsign04。」と言っていました(本心かどうかは不明)が、書類の免除項目「市民権を持っていない」というところにチェックし、返送することとなりました。

ダンナが聞いた話では、何度も届いたりすることもあるそうです。そしてその度に、「市民権がない」と返送することになるのだそうです。書類や郵送の費用ももったいないと思うのですが・・・。また我が家に届くことがあるのかしらsign02

日本もついに陪審員制度がスタートしましたね。もしかしたら、これから皆さんのところにも・・・sign02

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Six Flags Discovery Kingdom~その2~

さて、長男の誕生日に行ったSix Flags Discovery Kingdomの後半です。

いよいよ遊園地エリアへ。もちろん、子供たちは絶叫系コースターshockは無理なので、子供向けのエリアに行きました。ピョンピョンジャンプしながら回るカエルや空飛ぶゾウ、回転ブランコなど長男&次男は楽しそうですhappy02noteそれを見ていた三男が、「カエルさんにのりたぁ~いsign03」というので、ダンナとともに挑戦しました。が、予想通り、「コワsign04sign01weepと泣くことに・・・。長男&次男は、ダンナとともに上下左右に激しく動くボートにも挑戦しましたが、恐がらず楽しんでいました。少し前に比べると、だいぶたくましくなったのかしらsign02

ちょっと遊び疲れたところで、蝶ハウスに入り、一休みです。きれいな蝶があちこち飛び回っていました。

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ダンナと長男&次男が、隣にあったコーヒーカップに乗りもう一騒ぎしたところで、シャチのショーの時間clockが近づいたので会場に移動です。会場はすでにたくさんの人で満員状態でした。さすが、このパークの目玉eyeとなっているショーですね。まずはイルカの登場です。

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眠くなっていた三男も、「イルカさぁ~んsign03」と笑顔で拍手です。happy01

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かわいいイルカたちのショーの後は、いよいよシャチの登場です。

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大きなシャチがジャンプすると、前の方の観客席は水びたしsweat01

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昔鴨川シーワールドで見たシャチほど芸達者ではありませんでしたが、我が家の子供たちは本物のシャチを見るのははじめて。その迫力に驚き、そして大喜びでした。happy02

ショーが終わってから、そのままプールで仲良しheart04のイルカといっしょに遊んでいたシャチは、こんな微笑ましい姿を見せてくれました。なんとsign01シャチは仰向けになって、お腹にイルカを乗せて泳いでいるのです。ショーの芸より、かわいくて笑えました。happy01

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さて、ショーを見た後は再び遊園地エリアへ。次男&三男が行きたがっていたトーマス・タウンを目指します。昨夏日本の富士急ハイランドで行ったトーマス・ランドよりだいぶ小規模のトーマス・タウンでしたが、ヘリコプターのハロルドやバスのバーティー、そしてトーマスにも乗ることができました。happy01ただ、バスのバーティーは予想外に恐かったので、三男は顔をひきつらせ「コワsign04sign03」と私にしがみついておりましたが・・・。coldsweats02

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すでに夜8時近くになり、薄暗くなってきましたが、まだまだ遊園地エリアで遊びます。なにやら列ができている建物があったので、とりあえず入ってみることに。するとスタートの合図とともにあちこちからボールbaseballが飛んで来るのです。よくわからないまま、子供たちはボールを空気銃やらホースやらであちこちに飛ばして大騒ぎhappy02sign03ストップの合図で全員建物から退出し、そしてそのまま並んで入る・・・ということを我が家も3回繰り返しました。本当は、ボールを入れる缶などを狙って遊ぶシューティング・ゲームsign02のようなものだったのかな?とにかく子供たち3人とも大興奮で大喜びしていました。happy02

メリーゴーランドcarouselponyにも乗り、お次はいよいよジェットコースターdashに。子供もオッケーの小さいものですが、最初に上昇し急降下、そしてスピードもなかなかのもの。長男&次男が乗ってみたいというので、初コースターに挑戦です。まず長男&ダンナ組。長男も笑顔でhappy01無事生還sign02しました。そして、次男&私組。ラッキーnotesなことにコースターの一番前のシートに座ることができました。次男の初コースターにちょっと心配しましたが、まったく恐がることはなくとっても楽しそうでした。happy02私は・・・というと、久しぶりのコースターsign01楽しかったですねぇ。wink

最後に長男&次男が飛行機の乗り物に乗って楽しんでいるときに、三男がポツリとつぶやきました。「ママ、バーティーもジェットコースターの仲間だったね。」shock三男にとっては、まだまだコワイ乗り物がたくさんありますが、長男&次男は遊園地も満喫できたようです。夜nightまでたくさん遊んだ子供たちは、帰りの車でもちろん爆睡sleepy。楽しい誕生日プレゼントになったようです。presenthappy01

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Six Flags Discovery Kingdom~その1~

子供のお誕生日には趣向を凝らしたパーティーで盛大にお祝いするアメリカですが、我が家では今年長男&次男の盛大なsign02誕生会は行いませんでした。その代わり、以前から長男が「行きたいsign03」と言っていたSix Flags Discovery Kingdomに行ってきました。rvcardash

Six Flags Discovery Kingdomは、我が家から車で1時間半くらいのところにある大きなテーマパークで、動物園leoと水族館fishと遊園地eventが全部揃っているような子供にとっては夢のようなheart04ところです。happy02

いつもながらのんびり出かけた我が家は、フリーウェイの出口からSix Flagsの駐車場まで長~い渋滞に巻き込まれることに・・・。coldsweats02広い園内を歩き出す頃には、もうお昼近くとなっていました。runこの日は、お天気もよく、暑くもない、おでかけには絶好の日sunとなりました。

たくさんの絶叫系コースターshockは素通りし、子供たちの希望でまずSeaエリアwaveに。オットセイ、エイ、ペンギンと見てから、イルカのところへ。ガラス越しにイルカとご対面note油断していると、イルカに頭から水をかけられてびしょ濡れになってしまいますsweat01

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セイウチ、サメと見たところで、子供たちも疲れてぐずり出したので、お昼ご飯にrestaurant

元気になったところで、ここの目玉eyeであるシャチのところへ。が、シャチのショーまで時間があったので、ここからLandエリアへ。

まず長男が一番見たがっていたトラのところへ。Six FlagsのTV・CMでは、泳ぐホワイト・タイガーが登場するのですが、「本当にトラが泳ぐのぉsign04sign02」ということで、これは見ないわけにはいきません。ちょうどショーが始まる時間だったのでいそいで会場に入ると、中央にはすでに2匹のトラがいました。1匹はたしかにホワイト・タイガーです。そして、ステージにはちゃんとプールもあります。ショーも半ばになったあたりで、スタッフの一人がエサ(肉)をだんだんプールの方に投げるようになり、すこしづつトラが水の中へと入るようになりました。会場の観客みんなが期待を膨らませてheart01トラを見つめますが、トラはなかなかプールの中に身体を入れません。スタッフも必死であの手この手でトラをプールに誘導します。エサがダメだとわかると、今度はトラのお気に入りのおもちゃ(オレンジのプラスティック片?)を手にトラを誘導し始めました。

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スタッフもびしょ濡れになりながら何度も試みた結果、ようやくホワイト・タイガーがプールの中に全身を入れてくれました。smile

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でも、これって泳いでいると言えるのかしらsign02CMとはちょっと違う・・・。

トラのショーの後、ゾウのところに行くと、プールの中に全身すっぽり入っているゾウが一匹。こちらのゾウはプールがお気に入りなのか、しばらく見ていてもプールから出る様子はまったくありませんでした。ちょっとだけ出ている鼻先は時々動いていましたが、身体は動きません。

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このゾウのうしろでは、人間を乗せて一生懸命働くゾウもいました。ここでは大きなゾウに乗ることもできるのです。(入園料と別料金です。)子供たちに聞くと、「乗らな~い。」という返事。そこで、チータ、ライオンへと進みます。トラは一生懸命ショーをしていましたが、ライオンはず~っと寝ていましたね。sleepy

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そして、三男が大好きなheart04キリンのところへ。ちょうどキリンのおやつの時間でした。一人5ドルでキリンにエサがあげられるというので、キリンのところは大賑わい。

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我が家の長男&次男も大喜びでキリンにエサやりです。次男は最初おっかなびっくりでしたが、長男は次から次へとエサをあげていきます。happy02

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「キリンさぁ~ん。こんにちはsign03」とニコニコしていた三男も、すぐ近くにヌ~ッとキリンの大きな顔が出てくると、身体が固まってしまいました。coldsweats02

キリンのおやつが終わってから、子供たちも綿アメを手におやつタイムです。おやつの後は、いよいよ遊園地エリアへ。と、この先は次回へ続きます。soon

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1周年☆

子供たちの学校がお休みに入り、いままで溜まった記事を書こうsign01と思っておりましたが、なんだか慌しく1週間が終わってしまいました。なんでだろうsign02coldsweats02

毎年この時期は、我が家にとってはお祝い続きの忙しい時期なのです。

長男の誕生日birthdayがあり、次男の誕生日birthdayがあり、結婚記念日があり、私の誕生日があり・・・。そして、父の日とダンナのお父様の誕生日も。present

そして、このブログもちょうど1年shineとなりました。

カリフォルニアの青い空と爽やかな風のもと、これからも家族みんな元気に楽しく過ごしていければ嬉しいです。そして、子供たちが日々成長していく姿を見逃すことなく、いっしょに喜び合っていきたいものです。happy01

みなさま、今後ともよろしくお願いいたします。

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Graduation!

ついに子供たちの長い夏休みhappy02に入りました。先週は学校の年度末と長男&次男の誕生日が続き、いろいろ忙しくしておりましたが、ちょっと一息つくことができます。ブログに書きたいことはたくさんあるので、これから順番に書いていきたいと思います。coldsweats01

まず先週のこと、次男にとっての大イベントshineプリスクールの卒園式がありました。こちらの学校では入学の時には何もないのですが、卒業に関してはセレモニーがあります。(長男の現地校では卒業でも何もないようですけど・・・。)実は、我が家にとって子供の卒業というのは初めてのこと。長男はアメリカにキンダー入学のタイミングで来たので、まだ卒業というものは経験していません。平日の昼間でしたが、ダンナも午前中は仕事をお休みにして一緒に参列しました。

こちらでは先週は涼しい日が続き、次男の卒園式の日も涼しい曇り空cloudでした。式はプリスクールの庭のステージで行われました。(暑くなくて本当によかったです。)主役の子供たちが白い卒業帽子をかぶり入場すると、パパ&ママはみな記念撮影moviecameraに大忙しです。子供たちが着席し、式が始まりました。

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子供たちは一人ずつ名前を呼ばれ、ステージ上で先生から卒業証書をもらいました。全員がステージに上がると、みんなでカワイイ卒業の歌noteを歌ってくれました。

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その後は、それぞれ記念撮影cameraをしたり、お祝いのケーキcakeをいただいたり。

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卒園式は、アメリカらしく、堅苦しくない簡単なものでした。次男はパパも一緒に来てくれたのがとっても嬉しかったようです。smileステージで卒業証書をもらう時も、カメラを構えるパパを見つけてはニコニコしながら手を振り、会場の笑いを誘っておりました。coldsweats01

ダンナは、白い卒業帽子をかぶった次男に、「いいなぁ~。パパもその帽子かぶってみたかったんだよなぁ~。」と羨ましそうに言っておりました。その言葉を聞いて、次男はますます嬉しそうでした。happy01

渡米してすぐ、まだ3歳になったばかりの次男がプリスクールに通い始めてから2年。はじめの頃は、泣いている次男をプリスクールに連れて行き、置いてくる日々が続きました。cryingそんな次男もプリスクールが楽しいと話してくれるようになり、お友達といっしょに遊べるようにもなりました。英語でのコミュニケーションはまだ難しいようですが、なんとなくわかるようにはなったのかなsign02昨年も今年も、優しい先生に出会えたことが本当によかったと思います。

8月末からはいよいよキンダーに通うことになり、アメリカの義務教育が始まります。勉強bookpencilもたくさんしなくてはいけません。最近次男は「いつになったらキンダーに行くのsign02」と聞くくらい、キンダーを楽しみにしているようです。毎日長男のお迎えに行っている学校に長男といっしょに通うのですからね。school

でも、夏休みの間少しだけプリスクールのサマークラスに通うことにしているので、もう少しプリスクールで楽しい夏notesを過ごしてね。wink

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Dance Festival♪

長男の学校もあと1週間で夏休みです。school昨日は学校で最後の大イベント”Dance Festivalnotes”がありました。日本の運動会のような盛り上がりsign02で、会場には朝から椅子を置いて場所とりする方も・・・。平日の朝なのに、会場にはパパもたくさん。みんなカメラcameraやビデオmovieを手に我が子の出番を待ちます。heart01

まず、校長先生の挨拶です。その中で先日行われたWalk-a-Thonの報告がありました。学校で一番たくさん寄附dollarをした子(今年はキンダーのかわいい女の子heart04)が呼ばれ、みんなの盛大な拍手の中、校長先生とハイ・ファイブ(ハイ・タッチ)paperです。一番たくさん走った子runではなく、一番寄附した子moneybagが表彰されるところがアメリカでしょうかsign02進行役の子供たちの紹介、宣誓と続き、いよいよDancenoteの始まりです。

キンダーの子供たちから登場です。キンダーから5年生まで学年ごとに1曲ダンスを披露していきます。中にはノリのいい曲に合わせたダンスも。そういえば昨年はマイケル・ジャクソンの「スリラー」shockを踊った学年もありました。日本の運動会のように練習を重ねきちんと揃ったお遊戯shineを披露するのとは違い、みんなで楽しんで踊りましょうnotesという雰囲気です。

長男はこの日を楽しみにしており、毎晩お風呂上がりにDance Festivalで踊るダンス「The Good Ship Lolipop」を練習していました。happy01次男&三男も喜んで参戦し、毎日3兄弟でダンス・コンテスト遊びをしていたくらいです。notehappy02

子供たちがニコニコしながら楽しそうに踊る様子はかわいらしいですねheart04でも、今年の5年生のダンスは、「バナナ・スラッグ」というバナナのような大きな(約20㎝とか)黄色いナメクジsweat02をテーマにしたダンスで、黄色いTシャツ姿の子供たちのダンスからバナナ・スラッグを想像してしまい、ちょっと・・・・shock寒気がしました。先生もなんでそんな曲を選んだのでしょうかsign02

写真はキンダーの子供たち。

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この記事がちょうど100本目shineの記事となりました。happy01

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運動会

あっという間にもう6月ですね。日本ではそろそろ梅雨の時期sprinkleでしょうか。こちらは、もうすぐ夏休みnoteその前にいろいろイベントもあり、忙しくしております。coldsweats01

5月最後の日曜日、長男が通う日本語補習校の運動会shineがありました。渡米する前に、日本で長男が通っていた幼稚園の運動会を一度経験したことがありますが、長男はほとんど覚えていないようです。2年半前の4歳の記憶では仕方ないのかもしれませんね。smile

とにかく、我が家では久しぶりの運動会shine。朝からお弁当riceballを作って家族揃って学校に出発ですsign03この日は、暑すぎず、爽やかな風が吹く絶好の運動会日和sunとなりました。とはいえ、ここは日差しの強いカリフォルニア。みなさんは、パラソルやテント(屋根だけの)にピクニックテーブルといったスタイルでした。やはり、パラソルくらい買わないといけませんねぇ~sweat01日焼け止めだけではまったく役に立ちませんでした。sweat02

運動会は同じ日本語補習校に通う幼稚園の年少さんから中学3年生まで、み~んな一緒です。開会式、選手宣誓に続き、小学生&中学生によるラジオ体操が始まりました。おぉsign04sign01なんと長男もラジオ体操をしているではないですか。いつの間に練習したのか、長男がラジオ体操をしている姿にちょっと感動です。そういえば小学生の頃夏休みには毎朝ラジオ体操に行ったなぁ~と。confidentいまの小学生も毎朝ラジオ体操に行くものなんでしょうかsign02

さていよいよ運動会の始まりです。まず幼稚園生のお遊戯です。中学生が幼稚園生の手をとり、いっしょに入退場するなどとても微笑ましいものでした。happy01もともと教職員の方々が少ない上、ここはアメリカ。運動会もたくさんのボランティアのお手伝いにより運営されていました。保護者はもちろん、中学生やOBの子供たちもたくさんボランティアとして参加していました。我が家も今回はダンナがボランティアの一員としてお手伝いすることに。ダンナも長男と同じくらい出番がありました。coldsweats01

長男は徒競走、お遊戯、玉入れと日本の運動会定番の競技をとても楽しそうにhappy02行っていました。ダンナも徒競走のゴールテープを持つことができ、なんだか嬉しそうsign02(日本ではなかなかできないですよね。)最後は小学生・中学生全員による赤白対抗(小中学生は全員赤組・白組に分かれての対抗戦でした。)の大玉運びimpactでした。残念ながら長男の白組は負けてしまいましたが、長男は運動会をと~っても楽しんだようです。noteshappy01次男&三男も未就学児の競技に参加し、中学生のお姉さんから風車をもらって大喜びでしたhappy02

家に帰ってから長男に何が一番楽しかったか聞いたところ、すぐに「綱引きsign03」というこたえ。綱引きって・・・、午後の部のはじめの競技で3年生以上が参加するものだったのですが、「お昼を食べ終わった1年生で先生と対決したい人たち~sign03」という呼びかけで急遽行われた特別企画だったのですよねぇ。みんなで先生方に勝ったのが嬉しかったようです。smile

とにかく先生方の働きっぷりには目eyeを見張るものがありましたが、みんなで参加するほのぼのとした楽しい運動会でした。ボランティアの一員としてお仕事してくれたダンナ様もお疲れ様でした。来年は、がんばって保護者リレーに挑戦してください。wink

先日珍しく早く帰宅したダンナが、「夕焼けがすごいよ。」といそいでカメラを持って家の前で撮影しました。雲が多い日の夕焼けは幻想的ですね。こちらの夕焼けは午後8時半過ぎです。

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